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めざすは新しい三郷市政

新たな挑戦・・・しがらみに属さないひとりひとりの勇気をもって市政の再構築をめざします。

皆様におかれましてはご健勝のこととお慶び申し上げます。平成25年の当選以来、4年間の議員生活を経験。国政から地方まで議員もさまざま。真摯に政治に取組む人、私利私欲にうつつを抜かす人、公費をごまかす人、何のために議員をやっているのか目的や考えが解らない人など。私は、議員として大事なことは、公僕であることを自覚し、何よりも「市民の心に寄り添うこと」、これが基本姿勢だと改めて実感。ぶれない保守改革派として、又、市民目線重視でしがらみのない議会人として、真摯に使命を全うして参ります。市議の役目は市政を評議すること。
そして、目指すは「笑顔あふれるふるさと三郷」


三郷市議会議員選挙(7月23日投票日)出陣式のご案内

7月16日(日)12時30分〜 三郷駅南口ロータリー
応援弁士:市長・国会議員・埼玉県議会議員来る
選挙事務所オープン:三郷駅南口 KTT2ビル3階(1階セブンイレブン)


≪平成29年6月市議会定例会≫

■6月1日〜14日までの会期で行われました。詳細は「広報みさと7月号」、「みさと市議会だより170号」及び市議会のホームページをご覧ください。


一般質問(6月13日)を行いました

■1.運動施設問題(@総合体育館第1体育室の床の安全について)


 満身創痍と云う言葉があります。公共施設にあるまじき、正にこの言葉がピッタリ当てはまってしまう状況が三郷市総合体育館にあり、その床の荒れようは驚愕であります。
 平成2年開館以来、27年間経過しているということですが、床面は凸凹していて、運動中、激しく着地した際には、滑ったりして、捻挫しかねない状況であり、また、床板が剥がれており、とても肌足やくつ下での運動には適さないほどで、靴を履いても転んでしまえば傷つくことであり、そのため、剥がれている床の至るところにはテープが張られ、正に満身創痍そのものです。
 床の歪みの原因は、バスケットボールのゴールのような重量物の移動などによるものなどで、場所によっては、凸凹や歪みというより、沈み込んでおり、その箇所は急遽補修工事も行われているようですが、それも急場凌ぎです。
 総合体育館第1体育室(メインアリーナ)は、球技だけでなく、あらゆるスポーツに利用され、シルバー元気塾でも大勢の方が参加し利用されています。
 市内では、半田運動公園においては見事な野球場4面が完成し、また、上口調節池においては、公認の陸上競技場を始めとする都市公園の整備工事が行われ、完成が待たれるところですが、総合体育館第1体育室は、天候に関係なく、利用頻度も高いことから、今年度、体育館施設整備事業として、非構造部材耐震化調査と大規模改修工事設計の予算が計上され、来年度に改修工事の計画もあるようですが、安心・安全面を最優先し、予算の補正を行ってでも、喫緊に床の全面張替を行うべきと考えます。特に、オリンピック需要で資材の高騰が進んでおり、時期を逸することなく手を打つことが大事であります。この質問の纏めをしていた5月29日に、消費者庁の消費者安全調査委員会が、体育館での運動中に床に滑り込んだ際、剥がれた床板でけがをする事故が2006年から2015年の10年間で、7件起きていたとする報告書が公表されました。事故の内容はバレーボールとフットサルのプレー中に起きていて、最もひどい事例では、レシーブの練習で滑り込み、剥がれた床板の一部が腹に刺さって内臓を損傷し、27日間入院していたということです。再発防止策として、日常的な床板の点検や迅速な修理が重要だということが指摘されておりましたが、総合体育館第1体育室は修理のレベルではありません。事故が起きてからでは遅すぎます。

市長答弁 総合体育館は、平成2年7月に開館して以来、平成16年の国民体育大会や平成20年のインターハイなど全国規模の大会や、また市民のスポーツの場として幅広くご利用いただいているところでございます。特に、第1体育室、いわゆるメインアリーナにつきましては、土日においても、100%に近い利用率となっており、遠方からもご利用いただいております。これまで、メインアリーナの床面につきましては、平成14年度に全面研磨を実施し、その後は、一部張替えなどにより対応してきたところでございます。また毎朝床面のひび割れなどを確認する安全点検を行っておるところでございます。開館から27年が経過し、また、そのような状況を踏まえ、総合体育館につきましては、今年度、大規模改修工事に向けた設計を行い、平成30年度に大規模改修工事を行う予定で現在進めているところでございます。今後につきましてもさらに安心して利用いただけるよう安全の確保に努めてまいります。

生涯学習部長 総合体育館につきましては、先ほど市長が答弁いたしましたとおり、平成2年7月に開館して以来、様々な大会や市民のスポーツ・レクリエーションの施設として利用され27年が経過する施設でございます。議員からございました、体育館の床はがれによる事故について先日報道がなされたことにつきましては、承知をしているところでございます。本市といたしましても、以前からそのような状況が全国で起きていることにつきましては把握をしており、毎朝、床面の点検を行い、ひび割れやささくれの予防などのためにテープ貼りや、また、利用に支障をきたすような場合は、随時、一部張替え等により補修を行い、安全性を確保しているところでございます。また、メインアリーナの器具庫前の約5m四方の床の歪みにつきましては、長年、バスケットゴールをはじめとする器具の出し入れによる影響と考えておりますが、緊急に修繕を行い、現在は、利用できる状況となってございます。床全面張り替えを実施する場合、約4から5か月ほど工事期間が必要となり、その間は利用ができなくなることから、平成30年度に予定しております大規模改修工事の中で計画的に行っていきたいと考えております。大規模改修工事までの間におきましても、引き続き床面の安全点検を行っていくとともに、指定管理者である三郷市文化振興公社と連携し、さらに、利用者の安全に配慮した管理・運営につとめてまいります。

所 感 市長就任後の平成20年度から28年度まで、年平均約37億円の補正予算を組んでいる。事故が起きる前に安全を最優先させるべきと思うが。


■1.運動施設問題(A総合体育館トレーニング室の使用料について)


 総合体育館の施設の中でも、トレーニング室は、平日の日中は、高齢者の方の利用で活況を呈しておりますが、このトレーニング室の個人使用料は、近隣市と比較しますと三郷市は一番高く設定されております。
三郷市の使用料は、三郷市を含め近隣5市1町の住民は均一料金となっており、2時間で一般が400円、高校生が200円となっています。近隣市の例ですと、越谷市においては、高校生以上の一般は400円ですが、60歳以上ですと半額の200円、そのほかの市では、年齢に関係なく、草加市は300円、吉川市が100円、松戸市は210円、流山市は300円となっています。
このように使用料にバラつきがありますが、三郷市の使用料はなぜ高いのか、高い設定の理由はわかりませんが、新しいマシンが、或いは、高価なマシンが入っているからというのは、理屈になりません。市役所はサービス業であるからであります。
 また、トレーニング室の利用状況は、日中は、高齢者の方が、夜間は、サラリーマンや自営業者の方が多く、中でも高齢者の方は年金生活者も多く、その高齢者の方が健康で、元気であることは市としても、医療費や保険料負担がないことであり、また、スポーツ健康都市を宣言していることでもありますので、それに相応しく、更なる利用促進を図るためにも、現行の半額の大人一律200円、高校生を100円にするとか、それができなければ、60歳以上を200円に、高校生も100円に改定してもよいのではないでしょうか。高齢者が健康であることは財政的にも得策であります。中には、三郷市は高いからと、わざわざ他市に行かれている方もおられると聞き及んでいます。市長のご英断に期待いたします。

市長答弁 総合体育館につきましては、いろいろな年齢層の方に幅広くご利用いただく施設と考えており、受益者負担の原則に基づき、利用者の皆様にご負担をいただいているところでございます。トレーニング室には、先ほども加藤議員からお話しがございましたとおり2時間あたりで一般の方には400円、高校生には一般の半額で200円の利用料をいただいておりますが、平成28年8月には、10回分の利用料金で、11回分ご利用いただくことができる「イレブンチケット」を導入し、サービスの向上を図ったところでございます。また、トレーニング室には専属トレーニング指導士の資格取得者、トレーナーを配置しており、安全面の確保と器具の取り扱い説明や問い合わせなどに対応し、マシーンの入れ替え更新も随時行っているところでございます。今後におきましても、トレーニング室の充実を図ると伴に、利用状況等を注視してまいります。

所 感 イレブンチケットでも1回あたり364円で、まだ高い。年金生活者、高齢者、高校生には優しい料金制度を適用する配慮をしてあげてもよいのでは。


2.交通問題(@移動販売車等の駐車違反取締まり対象免除について)


 三郷市も高齢化率が25%を超えた現在、既存住宅地周辺の商店街の縮小や商店の減少があり、地域によってはバス便の減少や廃止により、車や自転車に乗れない買物弱者が増加しています。また、5階建の三郷団地や早稲田団地などのように、エレベーターのない集合住宅にお住まいの高齢者等にとっては、上り下りするだけでも大きな負担となっており、このように買物弱者が増える中、この人たちに手を差し伸べる手段として、既に、スーパーでは電話により注文を受け付け、宅配されておりますが、届けることが行われておりますが、似たような方法として、地方でも行われつつあり、メディアでも紹介されている、一昔前でいう行商のように、宅配を伴う車での移動販売はこれから期待される事業だと考えます。このような移動販売によって、エレベーターのない5階まで配達されるとなりますと、高齢者等にとっては食生活が改善されることで福祉の充実も図られます。ネックは放置車両確認巡回車による取締りで、違反切符を切られると、営業車のため反則金は25,000円となり、これでは事業を始めたいと考えている人でも尻込みしてしまいます。宅配を伴う移動販売は民間による現実的な高齢者等へのサービスでもあり、市内においても、高齢者など、交通弱者、買物弱者の生活支援の事業となり得るものであり、国や県が行う少子高齢化対策等に匹敵もしくはそれ以上の現実的な事業であるので、宅配便車両同様に、違反車両取締り対象から除外されるよう県警のトップである上田知事に対し、市長より強く要請、要望をしていただくことを事業者やこれから起業しようとする方たちは強く望んでいます。

市長答弁 市では、三郷中央地区や新三郷駅周辺の開発により大型商業施設が立地し、多くの方が集まるランドマークとなっております。その一方、平成29年6月1日の高齢化率が25.8%となり、高齢化も進んでいるところでございます。議員ご指摘の移動販売でございますが、高齢者等の交通弱者、買い物弱者の生活支援の手段のひとつとして認識しております。一方、本市では、多くのスーパー、コンビニエスストアが出店し、宅配サービスも充実していることから外出が困難な方の買い物の一助になっているものと考えます。また、介護保険のサービスである「訪問介護」や「定期巡回・随時対応型訪問介護看護」を利用することにより、ネットスーパー等への注文や受取りの際にホームヘルパーに手助けしてもらうことも可能でございます。このように多様なサービスが利用できるようになり、高齢者にとっても利便性は向上してきたと考えます。「移動販売車を取締対象から除外されるよう要望を」との事でございますが、吉川警察署によりますと、駐車禁止除外・駐車許可の申請を行うことで、取締対象から除外となる手続きはございますが、許可対象は「緊急やむを得ないもの」に限定されており、移動販売車の道路上への駐車は、道路交通の阻害、交通事故の原因となることもあるため、駐車禁止規制区域での許可については対象でないとのことでございました。移動販売車での事業を行う際には、道路上ではなく、交通の支障にならない安全な箇所を選定いただくようお願いしたいと存じます。

所 感 交通の支障のない安全な場所の選定は当たり前。地元の所管では埒(ラチ)が開かないから県のトップへの直談判を願っている。事業・起業に理解を。


■2.交通問題(A路線バスの減便対応策について)


 土日の午後、三郷駅南口のピアラシティー行きのバス停前には、1台では乗り切れないほどの人がおり、バスを待っている人に「何の催しが行われているのか」を尋ねたところ、「特別な催しはないが、バスが減便されたためひとが溢れている」という答えでした。調べましたところ、前回のダイヤ改正より便数が3分の1減っていて、その原因は、バス会社の人員不足で、採用にも応募が少なく運転手がいないからと云うことでした。
市内のバス路線は、今回のダイヤ改正で、減便や廃止も続出しており、交通弱者、買物弱者は増え続けています。
 バス便について、私は、交通弱者・買物弱者救済のために、以前にも議会で取り上げました。その甲斐あってか、今年度、公共交通利用促進事業として、予算も計上され、持続可能で利便性の高い公共交通を目指すために公共交通事業者、道路管理者、学識経験者などが参加する地域公共交通推進協議会を発足させ、地域公共交通網形成計画を策定するとして、バス事業者等と協議を始めたようですが、協議の甲斐もなく、取られた措置は減便です。いつも言いますが、行政が主導権を握ってないと結論は民意から遠ざかります。人口が増加している中で、逆に、交通の利便性の低下は三郷市の魅力の低下でもあり、ここまで来ましたら、既存のバス事業者等との協議云々は継続することとし、新たに数十年前より参入を希望している京成バスとの交渉を始めてもよいのではないでしょうか。新たな提案や展開があるかも解りません。一方、行政としても当然、調査研究が進んでいると思いますが、デマンド交通や市営バスの運行を決断してもよい時期ではないかと考えます。市長のお考えをお伺いいたします。

市長答弁 市ではこれまで、公共交通の充実を図るため、バス事業者と、土地区画整理事業などの面的開発や都市計画道路の開通等、まちづくりの進捗に合わせ、バス路線の新設や変更、運行ダイヤの調整等、協議を重ねてきたところでございます。また、公共交通の利用促進を図るため、バスマップの作成・配布、サイクル&バスライドの整備、バス待ち環境の整備として三郷駅北口駅前広場バスシェルター整備、また、バス事業者には、高齢者等がバスを乗り降りしやすいように、路線バスの快適性の向上を図るためノンステップバス導入促進の補助などを実施してきたところでございます。しかしながら、近年の人口減少・少子高齢化の進展を背景として、社会全体において人材不足が深刻化しております。特にバス事業におきましては、大型二種免許取得者の減少、運転手の高齢化など、バス運転手の人手不足が大きな課題となっており、運転者不足を原因としたやむを得ないバス運行回数の削減などが行われている状況が見受けられるところでございます。今年度、三郷市地域公共交通活性化協議会を開催し、公共交通を取り巻く環境の変化に対応した持続可能な公共交通ネットワークを推進する「地域公共交通網形成計画」の策定を進めているところでございます。なお、当市では民間事業者による路線バスを中心としたバスネットワークを引き続き、継続、維持、発展させていきたいと考えておりますので、今後も事業者、関係機関との緊密な連携を図りながら、公共交通の活性化に取り組んでまいります。

所 感 民間事業者が継続、維持、発展が持続可能でないから、地方で行っているデマンド交通や市営バスの運行を何度も提案しているが、費用対効果や採算性など具体的な数字などの提示が未だない。市民の利便性の確保が第一では。


■3.都市開発問題(三郷中央駅周辺の開発について)


 私は、3月議会で三郷駅周辺の再開発について質問しましたが、議論がかみ合いませんでしたので、今回は、三郷中央駅周辺の開発について触れたいと思います。三郷中央駅周辺には企業としてはキャノンファインテックをはじめ、また、雨後の筍のごとくマンションが林立し、人口増加の原動力となっており、駅に隣接して、スーパーやドラッグストア―があるものの日用品の店舗、居酒屋やレストランなどの飲食店は数えるほどで、住み良さからしますと良い評価には程遠いものがあります。
 キャノンファインテックは引っ越してくる前から、居酒屋などの飲食店を欲しがっていましたが、市内における飲食店は日を追って減少し、目を覆うばかりです。ことの発端は、2〜3年前から、風俗営業資格がないのに、女性が客の前や隣で酒を注いでいるとのことで、スナック等の店舗が軒並み摘発され、廃業に追い込まれました。特に、三郷駅南北の女性を配置し、接客する飲食店が、それも比較的繁盛店が標的にされた感も否めなく、中には、30年以上も営業していたお店も数店ありました。このようなことがあり、2次会や接待で使う飲食店がなくなったことで、越谷や松戸、柏など、周辺の繁華街にその場を求めたため、その影響で、1次会や飲み始めに利用されていた個人経営の居酒屋なども淘汰されてきました。
 市外での消費を市内に取り戻す、市内で消費する策を考えること、或は、事業を立ち上げようとする、起業する市民などを支援することは税収を図る上でも行政の大事な仕事であります。特に、資本や資金力不足を補う場所の提供はこの上ないことで、行政に期待されるところであります。
 駅と云いますと、現在では当たり前のように駅ビルが想像されますが、三郷中央駅には駅前ロータリーと広いバス停のスペースがありますので、その空間を利用して、三郷市が駅に連なるビルを建築し、飲食店街の設置やコンビニ、日用雑貨の店などを誘致、また、そこには市の関連する施設も入居させ、潤いのある、生活が実感できる充実したまちづくりを考えてみてはどうか。この中で、今は三郷からすっかり消え失せてしまった飲食店に限れば、「水清ければ魚棲まず」で、街の魅力として、度が過ぎない、濁った水の部分も大事な要素だと思います。市の関連する施設として、三郷市は人口が増加中であり、それに伴い、少子化や高齢化対策などで、庁舎の手狭さによる分室の確保の必要性、社会福祉協議会の飽和状態化対策、新たに中央地区のコミュニティセンターの設置、医師会の休日診療所の駅近への設置、充実した本格図書館の設置など将来を見据えた対応で、政治や政策が市民に身近に感じ取ってもらえるような対策を講じる時期ではないかと考えます。市長のお考えをお伺いいたします。

市長答弁 三郷中央駅は、三郷中央地区やインター周辺地区における、土地区画整理事業の実施による、人口の増加や、企業立地により、つくばエクスプレス開業当初から、順調に利用者が増えております。1日平均乗車人数は、平成17年度の開業当時3,500人が、平成28年度においては13,200人と、大きく増加しております。三郷中央地区の人口につきましても、土地区画整理事業開始当時の平成8年10月に1,873人だったものが、平成29年6月現在で10,389人と、右肩上がりで増加しているところでございます。三郷中央駅周辺については、第4次三郷市総合計画において、駅を中心に商業・業務・サービス機能の集積を図る都市拠点として位置付けられております。市といたしましては、駅前に子育て支援センター「にこにこ」の開設や、送迎保育ステーションなどの子育て支援事業を実施し、また、におどり公園北側の公益施設用地において官民連携による交流施設を検討するなど、行政サービスの向上に取り組んでおります。このほか、におどり公園のステージを活用した季節ごとのイベントについて支援するなど、駅周辺の魅力アップとにぎわい創出を図る取組も実施しております。議員のご質問にありました、飲食店の集積によるまちの活性化などについて、今後も地権者の意向を踏まえながら、多角的な視点から調査・研究してまいりますと共に、引き続き、人にも企業にも選ばれる魅力的なまちづくりを進めてまいります。

所 感 商業や業務、サービス機能の充実した都市拠点と位置づけいるのであれば、人頼みにせず、市が主導して、具体的な図面を描いて市民に提示を。


連絡先

加藤英泉 

〒341-0024
埼玉県三郷市三郷2−1−9
TEL 048-957-0962
FAX 048- 957-0966
Email:ktt@ceres.ocn.ne.jp